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ドライブレコーダー専用 ファームウェアアップデートページ
対応機種:HDR360GW
本ページのファームウェアでアップデートすることにより、対応ドライブレコーダーを最新の状態に更新することができます。
※大切な録画データがある場合は、必ず録画データをパソコンに保存してから更新作業を行なってください。

◆ファームウェア更新内容
■Ver.2.0.0の更新内容

◆ファームウェア公開日

◆ファームウェア更新の前に必ずお読みください。 ◆必要なもの
ファームウェアアップデート手順
1. 下記にある 《上記 「◇使用許諾契約」 に同意してデータをダウンロードします》をクリックしてデータをダウンロードします。
 

※ダウンロードファイルを解凍できない場合は解凍ソフトをご利用ください。
--- 解凍ソフトはこちら ---
※ファイルを右クリックし、[すべて展開]を選択することで解凍することもできます。

  --- ◇使用許諾契約 ---


上記 「◇使用許諾契約」 に同意してデータをダウンロードします

ファイル名:「hdr360gw_v200.zip」/Ver.2.0.0
   
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2. 解凍した【hdr360gw_update】フォルダの中に、【HDR360GW.BIN】というファイルがあることを確認します。
 
   
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3. 電源OFFの状態のドライブレコーダーからmicroSDHCカードを抜きパソコンに接続します。
※パソコンにmicroSDHCカードの差込口がない場合は別途カードリーダーが必要になります。
 
   
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4. パソコンでmicroSDHCカードを開き、ダウンロードした『HDR360GW.BIN』というファイルを、microSDHCカード内に移動またはコピーします。
 
   
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5.

データを入れたmicroSDHCカードを電源OFFの状態の本体へ差し込みます。
①電源コネクターを差し込み、車両のエンジンを始動して本体の電源をONにすると、更新確認画面が表示されます。
②【アップ】【ダウン】で[はい]を選択し【OK】を押してください。

③更新中画面が表示され、更新が開始されます。
④更新完了後自動で再起動します。正常に再起動し、警告画面が表示されれば更新は完了です
※更新中にmicroSDHCカードを抜いたり、電源を切ると、製品が破損するため絶対に行わないでください。

 
   

①エンジンを始動し電源ONにすると、

更新確認画面が表示される

②【アップ】【ダウン】スイッチで

[はい]を選択し、【OK】スイッチを押す

③更新中画面   ④警告画面の表示を確認する
 

※ファームウェアの更新を行うと、本体の設定情報が初期化される場合があります。更新完了後、設定内容が変更されていないか確認してください。

※更新完了後、microSDHCカード内に[HDR360GW_360GS_Viewer_download]というショートカットファイルが生成されます。元々保存されている[HDR360GW_Viewer_download]ファイルは不要のため削除してください。(ファイル内容は同一です。またそのまま残していても特に問題はありません)

   
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Q&A
Q. 更新に失敗しました。の画面が表示されてしまう
再度本ページよりデータのダウンロードを行い、ファームウェアの更新を行なってください。
Q. 更新中にmicroSDHCカードを抜いたり、電源を切ってしまい、正常に起動しなくなった。
製品の破損が考えられます。弊社サービスセンターまで製品をお送りください。
※保証対象外となります。あらかじめご了承ください。
Q. 本体にmicroSDHCカードを挿入してもアップデートが始まらない。
ファイルが間違っていないか確認してください。
Q. 本体のバージョンを確認したい。
本体の設定メニュー内、【機器情報】で確認することができます。
Q. 再起動を繰り返したり動作が安定しない。
記録したデータの破損やmicroSDHCカード自体の破損が考えられます。SDカード専用フォーマットソフトを使用し、microSDHCカードのフォーマットを行なってご確認ください。フォーマットソフトは下記よりダウンロードできます。
https://www.sdcard.org/jp/downloads/formatter_4/index.html
※フォーマットをすると、microSDHC カードに記録されたデータがすべて消去されます。
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