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HDR-351H/352GH/352GHP専用 運行管理ソフトのダウンロード
対応機種:HDR-351H / HDR-352GH / HDR-352GHP
◆必ずお読みください。
・必ずドライブレコーダー本体のファームウェアをVer.2.0.0に更新してください。本体のファームウェアが古いままだと
 本ソフトは使用できません。ファームウェアの更新はこちらから。

・運行管理ソフトをご使用する際は、下記に対応するパソコンのスペックを推奨します。
 OS:日本語版 Windows 7/ 8.1/10
 CPU:Core 2 Duo プロセッサ 2.8GHz同等以上を推奨
 メモリー:4GB以上を推奨
 画像解像度:SXGA(1280×1024ピクセル)以上を推奨
・運行管理ソフトをダウンロードする前に必ず下記「使用許諾契約」に同意した上、運行管理ソフトをご使用ください。
・パソコンで運行管理ソフトを再生する際は、microSDHCに対応したリーダーライターが必要になります。
・ご使用するパソコンのOSがWindows 7の場合【Microsoft.NET Framework 4.5】が必要になります。
・HDR-351HはGPSを搭載していないため、「運行ルート」や「走行時間」「走行距離」「平均速度」などの速度情報や
 位置情報を必要とする項目は表示できません。ただし、相互通信対応レーダー探知機と接続した場合のみ、
 すべての表示を行うことができます。

ダウンロードデータ
--- ◇使用許諾契約 ---


上記 「◇使用許諾契約」 に同意してデータをダウンロードします
ファイル名:【HDRmanager.zip】/ Ver:【1.0.0.0】
起動方法
1. 上記「ダウンロードデータ」にある 《上記 「◇使用許諾契約」 に同意してデータをダウンロードします》 文字をクリックしてデータファイルを必ずどこに保存したかパソコンのわかる場所(デスクトップをオススメします)に保存し解凍(!)します。
 
(!)ファイルを解凍できない方は解凍ソフトをダウンロードしてご利用ください。
--- 解凍ソフトはこちら ---
※ファイルを右クリックし、[すべて展開]を選択することで解凍することもできます。
   
>>>
2. 解凍したフォルダー内にある運行管理ソフト【HDRmanager.exe】を ダブルクリックすると運行管理ソフトが 起動します。
使用方法
1. 運行管理ソフトを起動すると管理メニューが表示されます。
必要な情報を入力後[分析開始]をクリックしてください。
 
  1. 録画データが保存されたドライブ(SDカード)またはフォルダを指定します。
  2. データ分析を行いたい期間を指定します。
  3. 運転日報などの生成ファイルを保存するための出力先を指定します。
  4. 運転日報などで使用する情報を設定します。
    ※入力した[会社名][営業所名][管理番号-運転者]の順で指定した出力先に自動でフォルダが作成されます。
  5. 録画データの分析が開始されます。
  6. 本ソフトを終了します。
   
>>>
2. 録画データの分析が完了後、運行リスト画面が表示されます。
 
 
  1. 選択した録画データの運行ルートを表示します。
  2. 選択した録画データの分析内容を運転日報として出力します。
  3. 運行リスト画面(本画面)に表示されている内容をexcelデータとして出力します。
   
運行ルート表示について
1. 運行リスト画面で運行ルート欄の[表示]をクリックすると、選択した録画データの運行ルートが地図上に表示されます。
 
 
  1. 運行ルートの軌跡および出発地点や到着地点にマーカーが地図上に表示されます。
    ※マーカーをクリックすると日時が確認できます。
  2. 出発時間および到着時間がリストで表示されます。
  3. 表示されてる画面を画像で保存します。
>>>
2. また衝撃などのイベントを検出した地点にもマーカーが表示され、クリックすることで対象のイベント録画データを再生することができます。
運転日報について
1. 運行リスト画面で運転日報欄の[作成]をクリックすると、選択した録画データ分析内容を基に運転日報として出力します。
 
  ■出力可能な項目
・開始時刻 ・走行距離 ・平均速度 ・急ハンドル検知回数
・終了時刻 ・アイドリング時間 ・最高速度 ・急ブレーキ検知回数
・走行時間 ・最長連続走行時間 ・急加速検知回数 など
※ドライブレコーダー本体で取得できる内容のみ入力されます。取得できない内容に関しては空欄となります。
 あらかじめご了承ください。
Q&A こんなときは・・・
起動しない、表示しない、などについて
Q. ソフトを起動したら警告画面が表示される。
パソコンでご使用のセキュリティソフトによっては「警告」や「確認」のメッセージが表示される場合があります。
弊社ソフトであることを確認して「許可」「確認」をクリックしてください。
Microsoft.NET Framework 4.5について
Q. 【Microsoft.NET Framework 4.5】ダウンロード場所、インストール方法は
こちらからダウンロードしてください。※Windows 7 ご使用の方のみ必要になります。

ダウンロードはこちら

◆インストール方法
ダウンロードした「dotNetFx45_Full_setup.exe」を実行してください。

.NET Framework のインストール後、.NET Framework 環境を正しく構成するために、日本語バージョンの .NET Framework Language Pack もインストールする必要があります。.NET Framework Language Pack は、別途ダウンロードして、インストールしてください。

ダウンロードはこちら